活動報告」カテゴリーアーカイブ

グローバルな意識で

エネルギーの会では ドミニカ共和国のとなりのハイチという国

子供たちが1日1食しか食べられない貧しい状態が50年以上続いている国に定期的にドネーション(寄付)を行っています。

非常に犠牲を強いられている国です。

グローバルな意識で 地球上で犠牲が押し付けられている場所や人、環境に目を向けていただけると幸いです。

日本は本当に恵まれています。毎日ケーキやアイスクリームを食べようと思えば食べられる。おいしいお茶が苦労なく飲める。とてもとても恵まれた国です。

貧しい上に この国では 大きなハリケーンで死者が多く出ても NEWs報道もされません。

 

今月もハイチへのご寄付にご協力いただきました皆さまに心より感謝申し上げます。

下の写真は 10月にエネルギーの会から寄付させていただいた記録(明細画像)です。

フリーエネルギーが 本当に利権なしで使えるようになるには、極端な犠牲者(人も環境も動物も)を地球に作らないように意識を高める必要があります。

50年も貧困が続くというのは 明らかに政治的犠牲地区であります。

お気もちが向きましたら、エネルギーの会の口座にハイチ用にとメール頂き、ご寄付いただけますと幸いです。

毎月皆さまのお気持ちをまとめ、お送りしています。

寄付口座は下記リンクにあります。

http://aqua-earth.org/blog/category/donation/

極端な犠牲を強いられた地区が地球から減ることへの一助として、援助の活動を行っています。お心を寄せていただきました皆さまに心より感謝申し上げます。

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活動報告・活動予定

2016年5月 孟宗竹(日本の3大竹の一種だが元は中国からの外来)移竹植竹計画についての相談
2016年4月末 日本赤十字社熊本震災義援エネルギーの会の皆さんより送金(金壱万円)
2016年4月 熊本大震災寄付金支援nisseki2016
2016年3月 栃木おお麻の存続について (大森氏と話)
2016年3月 フードバンキング事務所(神奈川)連絡、交流
2016年1月31日 1月31日「遺伝子組み換えで広がる緑の砂漠」鑑賞後、在来種の種についてメンバーでディスカッション
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2015年11月 ハイチ友の会連絡、交流 寄付
2015年11月29日 麻炭コンポストトイレ 指導(枯れ葉集め等)
2015年9月 麻炭を料理に活用しよう 方法紹介
2015年5月 鈴鹿アズワンコミュニティ訪問&交流

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2014年 11月 麻炭を使用した食事について ディスカッション
2014年 10月 自然農 冬瓜 無料配布します (神奈川の畑に取りに来れる方のみ 配送不可)
2014年 10月30日 日本の麻の第一人者 大森由久さん 公演会支援
2014年 8月30日 ブルーベルーガーデン旭にて 環境紙芝居 ○太陽光 
2013年 8月13日 放射能の現状と対策方法について 勉強会 in 新松田
○鮭の遡上について
2014年 8月20・21日 環境紙芝居製作

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2013年 11月6日 エネルギーの会 方向と展開についてミーティング in cafe
2013年 9月 10月 自然農 冬瓜無料配布 (畑に取りに来れる方のみ 配送不可)
2013年 9月20日 放射能の現状と対策方法について 勉強会 in 本厚木
2013年 6月21日 ママミーティング(小さなお子さんがいる方) 粉ミルクの選び方 海外からの視点と日本の放射能現状
2013年 3月19日 小さなお子さんがいる方用 ママミーティング 開催☆(福島の現状についてをお知らせ)
2013年 3月10日 国民投票デモ in 新宿 
2013年 2月 触れる地球 デモンストレーション研修 (小学生対象)
2013年 1月28日 シェーナウの想い 映画 厚木元町公民館 12:30より 国民投票署名FAX
2012年 12月 お子様のいらっしゃる方を対象に 放射能について考えるミーティング

2012年8月1日 本厚木 元町公民館にて 
地元の子供たち 20名へ 「マルタくんと太陽のくるま」
ストックホルムの 駅構内の人体気化熱利用し 冷暖房に使用する方法を子供たちに紹介。
バイオマスガスで走る列車もあることを 子供たちに紹介。
バイオマスの意味を子供たちに紹介。 
展示品:1.太陽光調理器(ソーラークッカー)
2.太陽光のミニカー 3.塩水で走るマグネシウムカー 

紙芝居上映 紙芝居木枠作成 築地さん ナレーション 千樹さん 
作家:宮島栄太良さん 上映に来てくださる。みなさまありがとうございました。

2012年 7月20日 こども向け 環境紙芝居「マルタくんと太陽のくるま」製作 in なよたけ 作家 宮島栄太良さんと共に  会員 4名
2012年 7月19日 紙芝居会場見学  
2012年7月12日・13日 子供向け環境紙芝居の製作 本厚木にて 会員 3名
2012年 6月3日  茅ヶ崎 リベンデルさん にて 「地球にやさしい生活」映画 会員にて鑑賞 エネルギー環境と向かい合って生きることへの話し合い
2012年 4月25日 安全なエネルギーを考える会 ミーティング(なよたけ)
日本で使われている基本のエネルギー~火力発電や原子力発電について 基礎知識をみにつけよう!~ 燃料調達の現状:石油・LNG・石炭 シーベルト・ベクレルについて セシウムについて 
2012年 3月10日 厚木にて 映画:ミツバチの羽音と地球の回転 グループ鑑賞
1月15日 2011年に受け付けした 原発からの撤退を決断しエネルギー政策の転換を求める署名を 全日本民主医療機関連合会にまとめてFAX送信。
2012年 1月15日 今後の方針を会員でミーティング
今年行なうボランティア活動として自然エネルギー、フリーエネルギー理解促進の為、
子供たちへ エネルギーの可能性を知らせていくことを目標とする。
北欧の環境教育に追いつこう! 
大人も子供も エネルギーへの認識を高め 知識の底上げをしていこう!
=======テーマ・自然エネルギー・フリーエネルギーの知識を深める======
○子供たちに 自然エネルギーのメリット・デメリットを知ってもらう
(紙芝居・塗り絵など)
○主婦・一般人の立場からの自然エネルギー・フリーエネルギーについての意見交換会
========================================
2011年の活動については こちら

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環境紙芝居 サケの贈り物 2014

(ファイルを読み込むまでパーセンテージが出ます。再生まで少々お待ち下さい 再生はメディアプレーヤーになります)

ダムや堰ができたことにより 生まれた川に戻れなくなったサケ。
しかし 人間の知恵により ダムや堰があっても サケが故郷に戻れるようになった。

価値観の違うもの同士 環境問題の歩み寄りによる解決という方法もある という共生テーマ作品。

ダムや堰ができたことにより 生まれた川に戻れなくなったサケ。
しかし 人間の知恵により ダムや堰があっても サケが故郷に戻れるようになった。

価値観の違うもの同士 環境問題の歩み寄りによる解決という方法もある という共生テーマ作品。

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サケの贈り物 紙芝居 主旨

(ファイルを読み込むまでパーセンテージが出ます。再生まで少々お待ち下さい)

環境紙芝居 サケの贈り物の主旨について説明しています。

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2011年 活動報告

活動報告 被災地訪問
2011年 12月2日 活動資金の一部を 気仙沼市に寄付

2011年 10月22日 バイオマスについて 話し合い集会(主婦のつどい)自分達でもできる安全なエネルギーの活用について

2011年 5月24日 神奈川にて 自然エネルギー・安全なエネルギー普及にむけて話し合い集会(主婦のつどい)

2011年 5月3日 物資届け:非常時用ロウソクセット(160セット) お菓子セット(80セット) (安全なエネルギー、自然エネルギー普及に向けてメッセージを添えて)
被災地訪問 (5月3日 福島県いわき市四倉町 慰安公演 祈りの演奏のパンゲアさんと同行)

2011年 4月9日 栃木県鹿沼市 飯舘村の方々の避難所
物資届け:子供用お菓子セット物資届け

2011年 4月3日 福島県田村郡 三春町 避難所
物資届け:高齢者向け下着、顆粒の風邪薬、シップ薬など(安全なエネルギー、自然エネルギー普及に向けてメッセージカードを添えて)

○放射能関連の参考資料下記に記載しました ぜひご参考下さい。

放射能を防ぐ具体策1
放射能を防ぐ方法  図解
わかりやすい原発動画のご紹介
1 火力・水力発電
2 Co2について
3 放射性廃棄物
4 活断層の上に
5 津波について
平井憲夫さんのお話
東海地震と浜岡原発
(長野県大鹿村 河本和朗さんのお話)
武田邦彦先生のお話


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